2026年にあえて中古のiPhone 13 Proを購入!5万円で手に入る「至高の触感」とコスパ
最近全然ブログを更新できてませんでした。
本日は、最近僕がサブスマホを新しくしたことについて触れたいと思います!
ちなみに僕は、メインスマホはAndroid、サブスマホはiPhoneを使用しています。
なんのスマホにしたのか?
今回僕はiPhone13 Proを選択しました!
現在の最新のiPhoneがiPhone17シリーズなので実に4世代前のiPhoneということになります。
カラーはゴールド、ストレージは128GBを選択しました!
当然中古での購入だったのですが、ディスプレイに微傷があるものを選択し、お値段約5万円でした。
最新のプロが18万円ほどすることを考えるとかなり安いですよねw
壁紙はiPhone14 Proのものを使用していますw
なんでiP13 Proにしたの??
ここからはどうして僕が13Proを選択したのかについて触れていきいたと思います。
理由は大きな理由が一つ、小さな理由が2つあります。
理由1.ステンレススチールのフレーム
これが一番大きな理由です。
iPhoneのプロシリーズは12~14でステンレススチールのフレームを採用していました。
僕はこのステンレススチールのフレームの触覚が大好きなのでこれを触りたいと思っていたことが一番大きな理由です。ですのでこのスマホは完全に裸で運用していきます。ケースとかバンパーつけたらフレームに触れられないですからw
ちなみにゴールドにした理由は特にないですが、派手カラーが好きな僕に刺さる色だったからです!
理由2.ProMotion ディスプレイ
iPhone13 Proのディスプレイは120Hzのリフレッシュレートに対応しています。120Hzが初めて搭載されたのが13シリーズのプロだったので12では120Hzのディスプレイに触れることはできませんでした。
理由3.価格
最後はシンプルなのですが、値段ですw
14 Proだと8万程度、12 Proだと4万程度となっていました。
確かに14は13より新しくて、オールウェイズオンディスプレイやダイナミックアイランド、48MPの広角カメラを搭載していますが、このために3万程度も高いものを買いたいとは思えなかったので、13 Proを選択しました。
まとめ
改めてステンレススチールのフレームやゴールドカラーのiPhoneを見てみましたが、かなり美しいなと感じました。
今の最新iPhoneのプロシリーズはアルミボディになってしまっており、正直美しいかと言われたらNoだと思っています。
ノンプロは17でかなり優秀になりましたが、フレームもリアガラスもサテン仕上げとなっているので高級感には欠けると思っています。
これからはサブ機をカメラや音楽プレイヤー、雑に使える端末として使い倒していきたいです!
iPhoneのカメラはかなり優れていると思うので!
あと、メイン機のストレージを圧迫していたドラゴンボールレジェンズをサブ機に移しました!
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